2012年11月27日

【桜流し ものまねするなら】20121227

もぉ、インターネットエクスプローラって最近調子悪い。

Javaの部分が表示出来なかったり、読み込み不完全だったり、ラジバンダリ(笑)

今はsafariで書いてるんだけどさ。

家のPCもたまにChrome使ったりするんだけど、IEってもう時代の流れについて行けないのかな。

って、そんなことはどうでも良いやw

「桜流し」

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q のテーマソングとして新たに書き起こされたものだけど

だいぶ震災の現地を見た宇多田さんの気持ちが入ってる気がします。

には一緒に作曲したPaul CarterさんがPianoソロを披露されてます。

Twitterアカウントもあり、質問をしたらフォローしてくれました♪

桜流しはPaulさんのPiano演奏だそうです。

最初は打ち込みかと思ったんですけどねw



さて、これをものまねで歌ってみる場合・・・・・・

見事に大人の声になった宇多田ヒカルの声に近づけるには

かなり低めの音を混ぜる必要があるかな。と。


では


ミラクルひかるさんがマネをするとしよう。

ミラクルさんの場合は16才の頃の宇多田ヒカルの声質に近く、初期の歌を歌わせたら多分右に出るものはいないでしょう。

でですよ。

僕なりのadviceを贈るのであれば

無理に低い声を出そうとすると喉を痛める感じかな〜と。

まずはマネをするのではなく素の状態で歌い込むのが良いかと。

かなり音のタイミングが微妙なタイミングで、Simpleながら難しい曲だと思います。

ある程度タイミングが取れて歌い慣れたら

「Hymme a lamour」の出だしぐらいの低さを意識しながら歌いきる事かしら。

かなり生意気な事を書いてる気がしますがw ごめんなさい m(_ _)m

桜流しは高音部分は殆どないので、縮緬ビブラートも殆どいらないぐらい。

多分、気分的には少し暗めな気持ちを入れると良いかも。

愛だの恋だの的な感情はまったく入ってない歌だと思ってます。


多分、世の中の皆さんは生で宇多田ヒカルが歌う【桜流し】よりも

ミラクルひかるさんが生で歌う【桜流し】を耳にする事が多くなるかと思います。

期待が大きい分、ミラクルさんへの重荷になる(批判が来る)可能性があります。

ちょっと難しいかも知れませんが今までのHikkiの歌い方をちょっと置いておいて

お風呂で練習してみませんか?

きっと30代になるHikkiの歌い方もマスター出来るはずです。


PS.ミラクルひかるさんへの愛情を込めて・・・・・・


posted by すーさん at 15:56| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ミラクルひかる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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